こんばんは。どどりです。
今回は「インディーズバンド聴きまわり旅」第26回として「juJoe」をご紹介します。
お久しぶりです。いやー、八月中は体調不良なんかなんやらで、上手く記事を書くモチベーションが湧かずで更新できてませんでした。ちょっとずつ持ち直していきます!!
はい、今日のアーティストはjuJoeさんです。いつもの通り、まったく知らないアーティストさんです。アーティスト写真がほとんどなかったのですので、これでいいでしょうかね。
はい、じゃあ聴いて行きます。
最初聴いた瞬間から、「カッコいい曲調だな」と思いました。ちょっとパンクっぽい感じかな。
ベースの音が凄い聞こえるなあと思います。もちろん良い意味で「ドドド」って感じで。2番とかもドラミングもこの激しさと黒い疾走感みたいなものがある。
なるほど、なるほど。
この2曲も聴きましたが、僕は「現場」という楽曲の方が面白いなと思いました。歌詞と演奏、あと気持ちにパワーがあるのをすごく感じたからだと思います。曲の展開もいいなあ。
次は動画を観ましょう。
あんまりありませんでしたが。
MVがかっこいい。
いやあ、なんか感想かく語彙力がめっきり衰えた気がします。なんかいいたいこと書けてないですけど、これはかっこいい。
このNoteの記事をボーカルの平井さんが書かれているのをここまで書いた後に読んでみた。
なんだか、ブログのリハビリの一本目に書いていいアーティストじゃなかったなと軽く後悔しました。でも、やっぱり自分の耳は正しいなと思ったんですね。あ、やっぱりね。と思いました。ええもんはええよなあと。
そんでは。
どどり
また機会があれば別の曲も聴いて、どんな変化があるか追いかけてみたい。インディーズシーンにはまだまだ知らないアーティストがたくさんいるので、これからも聴きまわりを続けていきたい。
音楽と考察の森 ”Groval of Global”