#18 インディーズバンド聴きまわり旅:フィルフリーク

こんばんは。どどりです。

今回は「インディーズバンド聴きまわり旅」第18回として「フィルフリーク」をご紹介します。

アーティスト:フィルフリーク

#18 インディーズバンド聴きまわり旅:フィルフリーク - 音楽と考察の森 ”Groval of Global”
https://twitter.com/phillfreak/status/1168116367582588933

はい、じゃあアーティスト、いきましょう。「フィルフリーク」さんです。

男性3人、と女性2人のメンバーかな。

SPOTIFYでじっくり聴こう。

フィルフリーク:「マジシャン」

ツインボーカル、来ましたね。どどりはツインボーカルに目がありません。好きです。

ゆっくりな曲であっても、聴いていてストーリーが感じられる。混声楽曲でもすごく自然に聴けます。女性ボーカルさん、綺麗な声ですね。キーボード?シンセ?がいいメロディーで、面白い演奏してる。

フィルフリーク:「ホワイトストロベリー」

青春のロック曲っていう表現が正しいか分からないけど、ガツガツしたロックではなく、綺麗な空気がある、そんな感じかな。

全体的にまとまっていて、しっかりとした楽曲。

YOUTUBE、あるかな?

ありましたね。

早速聴いてみましょう。

フィルフリーク 『最終列車』MV

良いですね。サビでの声の伸びいい。とてもいい。コーラスの女性ボーカルも、ただ高いだけではなく、深みというか、味というか、そんなのを出すようなコーラス。

でも、このMVのストーリーが気になります。どうなったんだろうか。

フィルフリーク:「生きてる」

上の動画の曲のつながりがあるかもと思って聴いてみました。MVのつながりはなさそうです。

それにしても、さっきの曲と変わって、早いロック調の楽曲に鳴ってます。そして、混声ボーカルの醍醐味、というか上手い掛け合いが楽曲に織り込まれていて、ええなあと思いました。上手。

終わり

さて、長くなりました。

また明日もよろしく。

どどり

フィルフリークを聴いた回だったが、また機会があれば別の曲も聴いて、どんな変化があるか追いかけてみたい。インディーズシーンにはまだまだ知らないアーティストがたくさんいるので、これからも聴きまわりを続けていきたい。