どどりの思う、2022年ネクストブレイクアーティストの解説です!!

こんにちは、こんばんは。

どどりです。

さて、今日はこの前発表をした、2022年ネクストブレイクアーティストについて解説します。

といっても、

他の記事で軽くですけど説明したアーティストもありますので、

それは僕の記事を貼っておきます。

それを見て下さいな。

2022年ネクストブレイクアーティストを発表しました!

はい、こちらですね。

正月からかなり時間が空いてしまいましたが、やっと発表できました。

いつも通り、1年間Twitterの固定ツイートしておきます。

そして、読んで気づく人も数か月後に出てくると思いますが、間違いがあります。

(誤) ハンブレッターズ

(正) ハンブレッダーズ

濁点がついておりません・・・。

これを一年間固定ツイートするのはなんだか申し訳ないんですけど、このままです。

しくじりました。

でも、1年のしくじりをつかったということでプラスに考えます

また、ご注意点ですが、他のブログさんでは綺麗にまとめてあったりしますが、

このブログでは僕の思ったことが最重要ですので、本質なので、ちょっと異質です。

すみません。

いきましょうか。

1位 にしな

はい、まずは、にしなさんですね。

にしなさんはちょっと前にブログで書きました。

Axie Infinity始めたので、にしなさんの記事が遅れました。

けっこうがっつり書きましたが、やはり今年来そうだなあと思います。

レコード会社が主催する新人アーティスト養成講座に参加。

それを機にライブハウスでの活動を開始。

2021年には、Spotifyのプログラム「RADAR: Early Noise 2021」の一環として発表された、2021年に飛躍が期待される国内アーティスト10組のうちの1組に選ばれた。

4月7日には、ワーナーミュージック・ジャパンより、1stアルバム『odds and ends』をリリース。

引用 wikipediaにしな – Wikipedia

すごい、全然来歴がまとめられてないです。

だから、今までの実績やぷらそにかの活動、ライブバンドとしての活動が書かれてないです。

今後、インタビューとかで明らかになっていくんでしょうかね。

さて、

なんども書きますが、あのTwitterに驚いたんですね。

YOUTUBEでもこのライブの「ヘビースモーク」を聴いたんですけど、

このTwitterでの音が爆音になっていて、かなりインパクトがありました。

今年は、数か月後にNHKホールとかでライブがあるみたいですけど、

もうその大きさの会場に呼べるようににしなというアーティストがなっているのは凄いなあと思います。

あと、このライブもゆっくり観ましたが、一番印象的なのは最後の方です。

多分、ギターを「ジャラーン」と弾くところを忘れちゃったみたいで、

ギターの人が「弾かないといけないよ」と音を出してくれて気づいている様子です。

ええなあ、ライブだなあと思います。

面白いですねえ。

あ、新曲っも一週間後に流れるみたいですね。

にしなさんは、かなり積極的に2022年を進んでいきそうですので、追っかけます。

2位 あたらよ

あたらよさんはこの記事でした。

2022年ネクストブレイク記事スタート:あけましたおめでとうございますブログ

Aimerさんの方が文量が多いのは無視してください。

あたらよさんは、声と楽曲が気になるなあと思ったことと、

FIRST TAKE に出ていたところから、

ブレイクするために後押ししてくれる事務所なんでしょうかね、

があるのかなと思います。

その動画には簡単には出れないですよねえ。

正直なところ、ほとんどの方は知らないと思います。

まだその段階であって、まさにこれから広まっていくバンドで、

その大きなきっかけがFIRST TAKEだったなあと。

あと、確かにSPOTIFYで流れてきました、他のバンドのプレイリストで。

ヨルシカかHakubiのやつでした。

2020年11月にYouTubeに楽曲を投稿し始める。

初のオリジナル曲「10月無口な君を忘れる」では、切なくエモーショナルな歌声と、都会的な空気感、共感を呼ぶ切ない歌詞の世界観がTikTokを中心に話題となった(翌年末までに、YouTubeでは3000万回再生を突破)。

2021年3月にデジタルリリースすると、LINE MUSICリアルタイムランキング1位を獲得。

その後Spotifyでも国内バイラルチャート1位を獲得した[3]

同年大晦日には、日本武道館で開催の『ももいろ歌合戦』(BS日テレニッポン放送ABEMAなどが生中継)へ初出場。

引用 wikipedia あたらよ – Wikipedia

ここでのポイントは、「国内バイラルチャート1位」のところです。

ここです、ここで1位を撮ることが大切です。

時期によるかもしれませんが、YOASOBIの「夜に駆ける」や、Adoの「うっせえわ」はここで1位を獲ってました。

そこで、

どどり
どどり

この楽曲、すごいのかなあ?

と不振に思いながらでも、楽曲に圧倒されてました。

だから、あたらよがどかっといっても可笑しくないですね。

でも、ライブサーキットには出ていないので、条件は満たしていないかもしれませんが、今年出てくれたらオッケーかなと。

スタートが2020年からなので、ほら、まさにコロナ真っ最中ですからね、ライブできない前提で始まってますからね。

あ、たしか配信ライブしてましたね。

Studio Live Session というものでした。

これを聴いて分かるんですけど、ちょんとした音、歌声ですね。

さすがに、ぱっと集まって結成したバンドではないですね。

ボーカルのひとみさんは一人でシンガーソングライターをしていたみたいですから、

それがバンド形態になってより音楽の世界が広く表現できるようになったといえるんじゃないでしょうか。

1位のにしなさんとも重なるのは僕の好みなんでしょうか。

最近のブレイクアーティストっていうと女性ボーカルが多い気がするんですよ。

もともと、1人でもしっかりとした音楽センス、歌声を持っている女性ボーカルがどかっとブレイクするという。

なんでだろうかなあ。

不思議だなあ。

3位 カネヨリマサル

カネヨリマサルさんについては、これでもかと記事を書いたので、

そっちをぜひご確認ください。

けっこう、頑張って書きました。

でもあっというまに書けたんです。

不思議だなあと。

ランニングの最中に2022年ネクストブレイクアーティスト1組を思いつく。

ソールドアウト、かなりありますね。

すごい。

そして、2020年の3位で選びましたHakubiさんとの対バンも予定されているらしく

「おお!」

っと驚きました。

バズリズムでのピックアップも追い風になっているんじゃないでしょうかね。

僕のランキングの歴代第三位はなにかしら変化が起こっていくバンドさんばかりでしたので、カネヨリマサルさんは注目です。

(2020年第三位 is Hakubi , 2021年第三位 is クレナズム でした。 )

4位 ハンブレッダーズ

ハンブレッダーズはまったく記事にしてませんでしね。

書きます。

詳しくはこちらの方のブログを読んでみて下さい。

【wiki的まとめ】ハンブレッターズって?メンバーは?大学は?年齢は?Toy’sでデビュー決定!

僕は確か、MOSHIMOのライブに対バンで来ていた時に聴きましたね。

かなり人気があるバンドです。

青春ロックの色があるけれど、なんだか琴線にふれるようなメロディーがいいなあと思います。

あと、以前に楽曲だけブログで書きましたが、「ライブハウスで会おうぜ」が本当に良かったです。

そして、最新アルバム「ギター」がよかった。

最初から最後まで、ちゃんとまとまっていて、楽曲がしっかりと聴ける。

特に序盤2曲で好きになってしまい、最後の1曲で泣けてきました。

あ、なんだか特集されてますね。

ミュージックステーションとはなかなかですね。

こういうのを聴くのは好きです。

4位でほんとによかったのかなあと今思ってます。

2022年は動きがありそうです。

5位 reGretGirl

はい、さいごはreGretGirlさんですね。

リグレットガールさんは開催はされなかったサヌキロック2020の時にブログに書きました。

reGretGirl:( 中止 サヌキロック2020)

リグレットガールさんは今年のサヌキロック2022にも第一弾出演アーティストとしても発表されました。

ありがたいね。

開催はまだどうなるか分かりませんけど

、彼らはほんとうにライブサーキットやフェスに出てます。

それでも、ネクストブレイクアーテイストとしては選んでなかったんですけど、

ホントに今年に入って唐突にspotifyで流れてきたんですね、

だから入れました。

楽曲の演奏に落ち着きと力強さがあるなあと思います。

バックナンバーみたいな安定した、独特な楽曲を作っていってもらえるかなあと思います。

とりあえず、ライブハウスで聴きたいんですね。リグレットガールは。

昨年の12月にリリースした「生活e.p」はタイトルからなんか今までと違う気がしました。

楽曲を聴いていくと、ああ、広がる音楽だなあと。

ライブハウスはもちろん、ホールでも戦える楽曲なんじゃないかな。

そこをもう意識しているのかなと思います。

ギターはセミアコになっているんですねえ。

最後に。

いやー、長くなりました。

けっこう動画を貼ってばかりで大した文章ではないですけど、

僕はこの5バンドは来るんじゃないかあと思ってます。

あと、久しぶりに書いていったら、4時間ぐらいブログ記事はかかるなあと改めて思いました。

明日からのはもっと適当になりますので、ご安心ください、

そんでは。

どどり

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