(9)感覚ピエロ:サヌキロック2020

https://rockinon.com/interview/detail/173219

ども。こんばんは。

今回のピックアップは「感覚ピエロ」さんです。

よろしくどーぞ。

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【感覚ピエロ/メンバープロフィールまとめ♪】意外に知らない名前や出身地などに迫る!おすすめ曲も紹介♪ – 音楽メディアOTOKAKE(オトカケ)

どうでしょうか。けっこう個性的なメンバーが多いですね。

僕も一度ですが、香川県の夏フェス「MONSTER bASH」で観ましたが、この曲の印象が強いです。

かなりふざけているとか思われるかもしれませんが、カッコいい曲で、ライブでのコールアンドレスポンスができる曲としては素晴らしいとしかいえません。ただ僕のブログの文章だけでちょろっと書いていても伝わらないのが分かりますので、どうしたらいいのだろうかなあと悩みます。とりあえず聴いてくださいね。ちょっとしつこいようですが、YOUTUBEの動画も貼ります。だって、感覚ピエロの良さってこういう曲からもうかがえるような気がするんです。歌詞がちょっと特殊であっても、この世代のバンド、つまり今のバンドは演奏が上手いバンドが多くなり、演奏力があることを前提条件としながら多くのバンドから抜きんでて頭を出すように、メディアに出て有名になり、大きなステージに立つということ。令和になってもまだそれは変わらないです。でも、これからはどうなるんでしょうか。

↓(そして貼ります。)

ありませんでした。

まあそうか。

ということで、

弾いてみた動画をあげている方のYOUTUBE動画を貼らせていただきました。

上手ですね。

音作りが色っぽいですね。

こういうのは好きです、僕。

と思いきや、

ありましたよ。(;^ω^)

しかし、先ほどブログ記事を更新をした「トライシグナル」ですが、岡本さんっぽい人がいて、「え?」ってなりました。多分別人だと思いますが。

(37) トライシグナル:サヌキロック2020

さて、気を取り直して次にいきましょう。

今、この感覚ピエロさんの「1826」を聴いていますが、なんかカッコいい曲ばっかりですね。すんなり聴いてしまいます。重苦しい音ではなく、粒の綺麗なギターの音、ツヤのあるギターの音、ややひずんでいるベースの音、安定したドラムの音です。演奏力はあるバンドだと思います。そして、ボーカルの横山さんの声ですね、ビジュアル系のボーカルのような歌声かと思いきや、レンジの広い歌声で、高い声もうるさくない、良い声です。

そして、有名な曲、「拝啓、いつかの君へ」です。

どどりは、最後のオクターブ上がるラストのサビで鳥肌が立ちました。いいね。

以上

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↑ここまでは予習済みですよ。

「感染源」、、、ですと!!?

感覚ピエロはとことん自由に、やりたい放題を観ていたいです。

どどり

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