キャンプはじめましょう\(^-^)/ (前半)

こんにちわ、ドドリゲスです。

さてさて、久しぶりの更新ですが、なんと今回はオフエアラジオ形式ではありません~。

今年になってから、やたら旅行にいきたい、キャンプいきたい欲が芽を出してきたので、いつものオフエア形式だと、

「よくわからん、なにいってんのこのひと・・・」

という方がちらほら出てきそうなのを夢で見ました。多分。

ということで、まあ形式ばっていかずに楽に書くような記事を今回は書いてみますー。

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さて、今回はキャンプということで、キャンプ歴なんと1年の僕がしっかりとお伝えします。

キャンプをしたいという方、必見です!

これをすれば、キャンプ、ばっちり始められると思います!!\(^-^)/

こちらです、どうぞ!

100%ムックシリーズ はじめてのキャンプ for Beginners 2018〜19【電子書籍】[ 晋遊舎 ]

読みましょう。
まずそれからです。


キャンプしようと思ってはじめようとしても、ネットで情報さがしても出てくるとは思いますが、まずスタートする人は、本で勉強したほうがいいです。

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この本買って読んだのは2017年1月頃。
世間では、冬キャンプの流行が少しだけ出てきた時期でした。

キャンプといっても、家族みんなや友達などと一緒に「グループ」で楽しむキャンプ、ひとりでゆっくりと「ソロ」で楽しむキャンプがあります。

僕はソロキャンプで楽しんでます。
最初は、ひとりでキャンプ行くとかありえないのではないかと思っていましたのが懐かしいです。結婚して家族がいるのだったらすぐに「グループ」キャンプになると思いますが、とりあえず数年は予定なしかと思います・・・。

焚き火画像

ひとりで「キャンプ」をするっていうのは、自由があるというふうに思えます。
しかし、知らないといけないことがキャンプにはあります。
パッと思い付くとこんな感じです。

① キャンプファイヤーをはじめ、焚き火は、基本的に地面に直接おいてはダメです。

焚き火したあとって、地面がかなりダメージ受けるんです。カラッカラの地面ならまだしも、綺麗なキャンプ場の芝生で焚き火なんてしたら復元するに大変な苦労がかかります。あと、焚き火って「火気」なので、基本的に多くのキャンプ場では「原則」火気アウトって書かれてます。(ある道具を使えばOKになりますが)

② 夜間の冷えを甘く見たら、凍○します。

寝袋って、春夏秋冬のどのシーズンで対応できるか決められいるんです。
春夏秋対応、オールシーズン対応とかです。
とくに冬の時期は、注意なんです。
キャンプ場は、都市部にはほとんどなく、山の中・海岸沿いによくありますが、極寒です。極寒のなかで、屋外で寝るので、目が覚めないことになっても・・・。その寒さに対応するには、グッズはあるんですけど、準備をあまりせずに「さあすぐ明日キャンプ行こう!」なんてのは愚の骨頂!

などなどです。

まあ、恐怖を覚えてもらうのはテーマでは全くないんですけど、しっかり準備は必要であると同時に、知識をつけることで、自信がつきますし、しっかりとした趣味になるんですね、凝らないとね。

とりあえず、勉強しましょう。

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さて、では元号が令和になってから最初のキャンプに行きました。

キャンプ場。緑いっぱい。

僕のツイッターのフォロワーさんはご存じかと勝手に思っておりますが、このGW大連休中、かすかな希望を持って片っ端にキャンプ場へ電話をかけました。

「キャンプ場の、明日予約したいんですが」

冷静に考えてみれば、GWは何ヵ月も前から、いろんか団体、家族が予約をしているのは想定がついてましたが、すべて予約済みでした。

あまりにも悲しくて、そのまま

「ドキドキ!春の、車中泊で四国一周の旅!

の企画を完遂したのは、まだまだ記憶に新しいかと存じます。

ゴール地点の香川県。これが日本のエーゲ海。

企画完遂は確かに達成感があり、自分の世界を広げることができたと実感をしてます。
走行距離は約850キロぐらいで、二泊三日(一日目は夜中9時からスタート)の弾丸のような旅でした。ブログに書こうかまだ悩み中です。その旅のなかでも、心の中には、「絶対、平日にキャンプにいきたい」と思いながら、車を走らせていました。

なので、今回は満を持しての、平日キャンプなんです。重い。

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今回は、徳島県の山の中にあるキャンプ場です。


ここは、「焚き火は直接地面でもOK」なのでいいのと、最初にキャンプにいった思い出の場所です。二回目です。

長いので、後半に続きます。

(´- `*)

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